かなり放置していたが・・・
まだ生きている・・・
自民党に対してかなり?いや、少し?批判的なことを書いてきたような気がする。
でも、最近は自分の中でちょっと考え方が変わってきた。
いろんな人がいれば、いろんな考え方があるのは当然で、「政権を交代させるべきだ!」という声もあるけど、民主党が政権を執ると都合の悪くなる国民が多数いるのも事実なわけだ。
解散総選挙を早期にするべきと今度の民主党代表は言っているけど、所詮はそれも多数決なわけで、少数意見はいとも簡単に切り捨てられる。
「それでも地球は回ってる!」なんて声には誰も耳を貸さないわけだ。「国民のため!」は大多数の国民のためであり、一握りの国民は切り捨てられる。そんな感じなんだろう。
いまだにインターネットも使えない地域もあるらしい。もちろん、地デジすら見れない地域もある。アナログ放送が終了してもだ。
なにか釈然としないものを感じるし、党首討論のやりとりを見ても、民主党で大丈夫か?と感じたのはオレだけか?
まあ、どっちにしてもどの政党も支持しないという考えには変わりはないけど。
誰に投票するかは、「自分にとって都合のいい人に投票する」ものだという考えも変わってない。
本日は以上です。
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